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風景画家サイトウケイの絵の見方、描き方、アイデアの源。

2005年 06月 26日 (日)

ゴッホ展

国立国際美術館の前まで来て人の多さに驚きました。 日本人に人気のゴッホ展です。

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2005年 06月 25日 (土)

シュテファン・バルケンホール

国立国際美術館でやっているシュテファン・バルケンホールというドイツのアーティストの作品を見てきました。 やたら混んでいたのはゴッホ展のせいです。

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2005年 06月 17日 (金)

ストーリーテラーズ

同じく森美術館で行われていた「ストーリーテラーズ - アートが紡ぐ物語 -」展の、注目した作家を紹介します。

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2005年 06月 16日 (木)

秘すれば花

森美術館では二つの企画をやっていましたが、今日は「秘すれば花 - 東アジアの現代美術」の方を取り上げます。 でも今週末でこの展示はおしまいです。

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2005年 05月 31日 (火)

加守田章二展

加守田章二

今日から京都国立近代美術館で「加守田章二展」が開催されています。 河井寛次郎に引き続き陶芸家なので、陶芸の見方もちょっとわかってきた気がします。

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2005年 04月 22日 (金)

through the surface

throughthesurface:表現を通して-現代的スタイルの日英交流」は日本と英国のテキスタイルアーティスト交流プロジェクトに関する展覧会です。 京都国立近代美術館の1階部分と4階展示室で展示されていました。

展覧会の企画に関する講演会が行われていたので聞いてきました。

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2005年 04月 13日 (水)

曽我蕭白展

曽我蕭白

小雨の降る中、曽我蕭白展初日に行ってきました。 展示はほぼ年代順で、作数も充分満足できる数がそろっています。 蕭白を知るには最適。

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2005年 04月 10日 (日)

2005年 03月 25日 (金)

河井寛次郎展

河井寛次郎展

河井寛次郎は釉薬研究で有名だという最初の説明文を見たので、今回はとりあえず表面だけを見ることにしました。 工芸にはあまり興味がなかったので見方がわからないからです。

ものの見方を会得するには質のよいものをたくさん見るべきだといいます。 その点、河井寛次郎の作品が250点も見れるこの展覧会はぴったりではないでしょうか。

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2005年 03月 06日 (日)

フィレンツェ展 2

フィレンツェ

東京都美術館から京都市美術館に巡回してきた「フィレンツェ - 芸術都市の誕生展」の感想、昨日の続きです。4つ目の「金工」セクションからです。

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2005年 03月 05日 (土)

フィレンツェ展 1

フィレンツェ

値段のわりにいまいちということで評判(?)の「フィレンツェ-芸術都市の誕生展」を見てきました。 ツッコミどころ満載で僕はかなり楽しめました。(^^;;  どちらかというと博物館的な内容でした。京都市美術館で4月10日までやっています。

まず最初から疑問に思っていたのはポスターにも使われている「若い女性の肖像」という作品の構図です。 絵の中心が「耳」です。もっと左を空けたくて仕方がありません。

パンフレットで隣にあるサンドロ・ボッティチェッリの「婦人の肖像」も似たような構図です。 当時のポートレートの基本フォーマットがこのような感じだったのかと勝手に納得してましたが、どうやら本当にそうだったようです。

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2005年 03月 03日 (木)

春巻王(はるまきんぐ)展

美術部の部展です。 火曜日(初日)に見てきたので簡単に感想を書かせていただきます。

今回は作品数も多く、立体や合作など技法や制作方法が多様で今までに増して刺激的でした。

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