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		<title>サイトーサイトのアートレポート</title>
		<link>http://saito-art.com/blog/blosxom.cgi</link>
		<description>美術館に行った感想とか、今描こうとしている作品などについてのウェブログ。</description>
		<dc:creator>SAITO Kei (mailto:saito@saito-art.com)</dc:creator>
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	<item rdf:about="http://saito-art.com/blog/blosxom.cgi/etc/blogger.htm">
		<title>Bloggerをテスト中</title>
		<link>http://saito-art.com/blog/blosxom.cgi/etc/blogger.htm</link>
		<description>僕がよく使う画像ビューワーPicasaが、Bloggerというブログと連携しているのでBloggerを試してみました。こちらがテストページです。かなりシンプルなブログシステムです。今使っている自前ブログのBlosxomより、機能的にはシンプルなくらいです。どれくらいシンプルかというと、トラックバックできないくらいです。まあ、トラックバックは最近あまり使っていないし、よほどやりたかったら、ちょっと小細工すれば送信だけはできるのでいいでしょう。更新はPicasaと連携してもできるし、携帯からメール経由で更新するモブログも可能です。つまり、ごちゃごちゃいじるより、更新が楽にできるように設計されているということでしょう。これは僕のニーズにあっています。テンプレートが英語版しかないので、その点少し敷居が高いです。でも、テンプレートは比較的分かりやすいので、HTMLを知っていれば自前のテンプレートをサクサクっと書くことができます。そういうわけで、テストページはここのブログとほとんど同じデザインになっています。ちなみに英語のテンプレートを使うときは、ブログタイトルより前に &lt;meta&nbsp;http-equiv=&quot;Content-Type&quot;&nbsp;content=&quot;text/html;&nbsp;charset=UTF-8&quot;&nbsp;/&gt; と書いておかないと、ちゃんと表示されません。順調に行けば、これからは新しいページの方を更新していきます。サイトサマリーはRSSとATOMで配信しているので、ニュースリーダーなどでチェックする方は登録しておいてください。Bloggerは特にお勧めではないですが、Picasaの方はかなりお勧めの画像管理ツールです。デジカメで写真を沢山とる人はぜひ試してみてください。画像表示のギミックが格好良いです。</description>
		<dc:subject>etc</dc:subject>
		<dc:creator>SAITO Kei (mailto:saito@saito-art.com)</dc:creator>
		<dc:date>2005-10-10T22:55:00+09:00</dc:date>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
僕がよく使う画像ビューワー<strong><a href="http://picasa.google.com/index.html">Picasa</a></strong>が、<strong><a href="http://www.blogger.com/home">Blogger</a></strong>というブログと連携しているのでBloggerを試してみました。
<br />
<br />
</p>
<p>
こちらが<a href="/blogger/"><strong>テストページ</strong></a>です。
<br />
<br />
<p>
かなり<strong>シンプル</strong>なブログシステムです。
今使っている自前ブログのBlosxomより、機能的にはシンプルなくらいです。
どれくらいシンプルかというと、<strong>トラックバックできないくらいです。</strong>
</p>
<p>
まあ、トラックバックは最近あまり使っていないし、よほどやりたかったら、ちょっと小細工すれば送信だけはできるのでいいでしょう。
<br />
<br />
</p>
<p>
更新はPicasaと連携してもできるし、携帯からメール経由で更新するモブログも可能です。
つまり、ごちゃごちゃいじるより、<strong>更新が楽にできる</strong>ように設計されているということでしょう。
これは僕のニーズにあっています。
</p>
<p>
テンプレートが<strong>英語版しかない</strong>ので、その点少し敷居が高いです。
でも、テンプレートは比較的分かりやすいので、HTMLを知っていれば自前のテンプレートをサクサクっと書くことができます。
</p>
<p>
そういうわけで、<a href="/blogger/">テストページ</a>はここのブログとほとんど同じデザインになっています。
</p>
<p>
ちなみに英語のテンプレートを使うときは、ブログタイトルより前に &lt;meta&nbsp;http-equiv=&quot;Content-Type&quot;&nbsp;content=&quot;text/html;&nbsp;charset=UTF-8&quot;&nbsp;/&gt; と書いておかないと、<strong>ちゃんと表示されません。</strong>
<br />
<br />
</p>
<p>
順調に行けば、これからは<a href="/blogger/">新しいページ</a>の方を更新していきます。
サイトサマリーは<a href="http://feeds.feedburner.com/saito-art"><strong>RSS</strong></a>と<a href="http://saito-art.com/blogger/atom.xml"><strong>ATOM</strong></a>で配信しているので、ニュースリーダーなどでチェックする方は登録しておいてください。
<br />
<br />
<br />
</p>
<p>
Bloggerは特にお勧めではないですが、<strong><a href="http://picasa.google.com/index.html">Picasa</a></strong>の方はかなりお勧めの画像管理ツールです。
デジカメで写真を沢山とる人はぜひ試してみてください。
画像表示のギミックが格好良いです。
</p>


]]></content:encoded>
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	</item>
	<item rdf:about="http://saito-art.com/blog/blosxom.cgi/shop/books.htm">
		<title>夏に買った本</title>
		<link>http://saito-art.com/blog/blosxom.cgi/shop/books.htm</link>
		<description>クレジットカードの請求を見るとほとんどがAmazon。カードは本買うためにあるような気がしてきます。この夏は本屋でも衝動買いが多かったのでちょっと列挙して見ます。クレーの絵本７月に大津に行ったときついでに買いました。手元に置いておいて、たまにパラパラと眺めたいかな、というたぐいの本です。愛蔵版　のばらの村のものがたりこれは８冊の絵本をまとめた愛蔵版絵本集です。このうちの一冊をよく読んでいたので、欲しくなって買いました。まとまっているのは良いのですが、表紙絵が含まれていないのが残念です。それぞれの絵本にタイトルの載った表紙があるはずなのですが。ピーターラビットのおはなし、ベンジャミンバニーのおはなしこれは超有名なピーターラビットシリーズのひとつめとふたつめ。実家にシリーズ一式ありましたが、手元に少し持っていたかったので購入。ここまで絵本関係です。絵本は、実家にもあるけれど手元におきたいがために購入するというケースが多いです。絵本は何度も繰り返し読むものなので、消費のされ方が文庫本などとはかなり違う気がします。そういうわけで、絵本は欲しいと思ったら迷わず買ってしまいます。北斎の富岳三十六景ここでがらりと趣をかえて富岳三十六景です。なんとなく和風なものに対する欲求が芽生えたので。主に「神奈川沖浪裏」の波の絵が目当てだったのですが、意外と点景人物がおもしろくて見入ってしまいます。WABI 和・美本屋でたまたま目に付いたからですが、和風ついでに盆栽の雑誌も購入。盆栽って奥が深いのでしょうねえ。僕にはとりあえずこの値段が理解できません。一鉢２００万円とか、入れ物だけで１００万円とか…。ツリーハウスを作るいろいろなツリーハウスの紹介です。木の上の家って、意味もなく非常に魅力的です。高いところは好きだし、木登りも好きなので、木に登ってそのままゆっくり時間をすごせる空間があったら本当に楽しいだろうと思います。恵文社でかなり立ち読みして、結局買いました。切り絵の本これも恵文社で買いました。切り絵はやってみたいと思っていたのでやってみます。エッジがシャープなところが魅力ですね。あと、計画性が必要なところとか、色あわせが楽しめそうなところなど、僕にあっているかも。このほかにも本だけは脈絡なく適当に買ってしまっています。そして、置く場所に困っています。</description>
		<dc:subject>shop</dc:subject>
		<dc:creator>SAITO Kei (mailto:saito@saito-art.com)</dc:creator>
		<dc:date>2005-10-01T23:50:00+09:00</dc:date>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
クレジットカードの請求を見るとほとんどがAmazon。
カードは本買うためにあるような気がしてきます。
</p>
<p>
この夏は本屋でも衝動買いが多かったのでちょっと列挙して見ます。
</p>

<p><a href="http://saito-art.com/blog/blosxom.cgi/shop/books.htm" class="seemore">続く...</a></p>

]]></content:encoded>
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	</item>
	<item rdf:about="http://saito-art.com/blog/blosxom.cgi/shop/p-cut.htm">
		<title>アオコ対策</title>
		<link>http://saito-art.com/blog/blosxom.cgi/shop/p-cut.htm</link>
		<description>水槽が緑色になってしまうのを防ぐために導入したのがこれです。お水ピカピカ、長期間水替え不要の「P-CUT(ピーカット)」。ネーミングセンス抜群のピーカット。ピカピカピカっとピーカット。(-o-;二日続けてペットショップに寄ってしまいました。こいつの仕組みはたぶん豆腐を作るときのニガリと同じようなものです。コロイド状粒子が浮遊している豆乳のような液体にニガリを入れると微粒子が凝集して沈殿します。それと同じで、水槽にP-CUT(に含まれるアルミナなど)を入れるとアオコなどの微粒子が凝集してろ過され、透明度が増すわけです。白く濁っている場合も同じように浮遊している微粒子を除去できるはずです。で、入れてみました。予想通り一時間くらいでだいぶすっきりしましたが、少し濁りが残っている感じです。それ以後あまり変化はありません。ちなみに、P-CUTにはアルミのほかに銀や亜鉛などの金属が入っているのでコケの生長を抑制します。防腐剤とおなじ原理です。しかし当然、水草の生長も抑制します。というか、聞くところによるとちょっとずつ水草が枯れて溶けていくらしいです。コケを枯らせば水草も枯れる。世の中簡単にはうまくいきません。まあ、水がクリアになったら回収しようかと思います。</description>
		<dc:subject>shop</dc:subject>
		<dc:creator>SAITO Kei (mailto:saito@saito-art.com)</dc:creator>
		<dc:date>2005-09-30T22:03:00+09:00</dc:date>
		<content:encoded><![CDATA[<img src="/img/blog/050930a.jpg" width="82" height="138" alt="" align="left" />
<p>水槽が緑色になってしまうのを防ぐために導入したのがこれです。</p>
<p>
お水ピカピカ、長期間水替え不要の「P-CUT(ピーカット)」。ネーミングセンス抜群のピーカット。ピカピカピカっとピーカット。(-o-;
</p>
<br clear="all" />
<p><a href="http://saito-art.com/blog/blosxom.cgi/shop/p-cut.htm" class="seemore">続く...</a></p>

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	<item rdf:about="http://saito-art.com/blog/blosxom.cgi/shop/beta.htm">
		<title>水槽のリセット</title>
		<link>http://saito-art.com/blog/blosxom.cgi/shop/beta.htm</link>
		<description>久方ぶりに水槽のセッティングを変えました。昨日、たまたま北大路ビブレの三階にあるペット屋さんに寄りました。長らく水槽を放置していたことを思い出して、ちょっとリニューアルしてやろうと思い立ちました。水草(ウォーターウィステリア)と底砂を買って、水槽を洗ってセットします。なにか物足りないので、近くのコーナンに行って普通の園芸用の植木鉢、一番小さいものを買ってきます。ちなみにこの鉢は52円でした。安すぎます。しばらく水を循環させてから、魚たちを投入。ろくに水あわせもしませんでしたが、大丈夫そうです。急に環境がかわるとショック死するらしいので、ちゃんと慣らしながら移した方がよいです。ベタが植木鉢のなかに隠れるかと思ったのですが、水草の間の方が好きなようです。上の写真では分かりにくいですがこのときも水草の間に隠れています。しかし少し水が濁り気味です。これはやばいです。僕の経験からすると、この白濁は一週間くらいで緑色っぽくなり、そのままどんどん色が濃くなって、一ヵ月後にはグリーンティーのようになるはずです。(経験済み)この、アオコの悪夢を繰り返さないために対策を…。でももう眠いので続きは又明日にします。</description>
		<dc:subject>shop</dc:subject>
		<dc:creator>SAITO Kei (mailto:saito@saito-art.com)</dc:creator>
		<dc:date>2005-09-29T23:18:00+09:00</dc:date>
		<content:encoded><![CDATA[<a href="/img/blog/050929a.jpg"><img src="/img/blog/050929b.jpg" width="250" height="188" alt="" /></a>
<p>久方ぶりに水槽のセッティングを変えました。</p>
<p><a href="http://saito-art.com/blog/blosxom.cgi/shop/beta.htm" class="seemore">続く...</a></p>

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	</item>
	<item rdf:about="http://saito-art.com/blog/blosxom.cgi/photo/yuyake.htm">
		<title>ゆうやけ</title>
		<link>http://saito-art.com/blog/blosxom.cgi/photo/yuyake.htm</link>
		<description>三日月と宵の明星が近くに見えました。</description>
		<dc:subject>photo</dc:subject>
		<dc:creator>SAITO Kei (mailto:saito@saito-art.com)</dc:creator>
		<dc:date>2005-09-13T23:17:00+09:00</dc:date>
		<content:encoded><![CDATA[<a href="/img/blog/050913a2.jpg"><img src="/img/blog/050913b2.jpg" width="250" height="188" alt="" /></a>
<p></p>
<p><a href="http://saito-art.com/blog/blosxom.cgi/photo/yuyake.htm" class="seemore">続く...</a></p>

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	<item rdf:about="http://saito-art.com/blog/blosxom.cgi/photo/kyotofucho.htm">
		<title>京都府庁</title>
		<link>http://saito-art.com/blog/blosxom.cgi/photo/kyotofucho.htm</link>
		<description>用事で京都府庁に行きました。本館はかなり古い建物です。京都府のサイトをみると重要文化財に指定されているらしいです。天井の高い廊下などが昔の良い建物らしい雰囲気です。京大の古い建物も同じような感じですね。</description>
		<dc:subject>photo</dc:subject>
		<dc:creator>SAITO Kei (mailto:saito@saito-art.com)</dc:creator>
		<dc:date>2005-09-10T20:33:00+09:00</dc:date>
		<content:encoded><![CDATA[<a href="/img/blog/050910a3.jpg"><img src="/img/blog/050910b3.jpg" width="250" height="188" alt="" /></a>
<p>
用事で京都府庁に行きました。
</p>
<p><a href="http://saito-art.com/blog/blosxom.cgi/photo/kyotofucho.htm" class="seemore">続く...</a></p>

]]></content:encoded>
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	<item rdf:about="http://saito-art.com/blog/blosxom.cgi/photo/tsumami.htm">
		<title>つまみ</title>
		<link>http://saito-art.com/blog/blosxom.cgi/photo/tsumami.htm</link>
		<description>友人の家で。Canon7は大口径なので光の量が少ない室内でもいい感じに写ります。絞り全開なのでボケる量も多くなり、焦点が際立ちます。</description>
		<dc:subject>photo</dc:subject>
		<dc:creator>SAITO Kei (mailto:saito@saito-art.com)</dc:creator>
		<dc:date>2005-09-08T23:32:00+09:00</dc:date>
		<content:encoded><![CDATA[<a href="/img/blog/050908a.jpg"><img src="/img/blog/050908b.jpg" width="250" height="168" alt="" /></a>
<p>
友人の家で。
</p>
<p><a href="http://saito-art.com/blog/blosxom.cgi/photo/tsumami.htm" class="seemore">続く...</a></p>

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	</item>
	<item rdf:about="http://saito-art.com/blog/blosxom.cgi/photo/dam.htm">
		<title>砂防ダム</title>
		<link>http://saito-art.com/blog/blosxom.cgi/photo/dam.htm</link>
		<description>うちの近くの砂防ダムです。昨日の写真も同じ場所です。ダムの上ですが、ウッドデッキなどが整備されていてちょっとゆっくりできます。京都の比叡山から東山のあたりは花崗岩質の山です。そのため風化した岩が砂になって土石流が発生しやすくなっています。砂防ダムが必要な地形なのです。ちなみに、東山沿いに白川通りという通りがありますが、この名称はこの砂と関係があります。東山からでる川は大抵、白い砂が河床にたまっているのです。コケがつくより砂の流れてくる方が早いからです。通りを横切る川はどれも川底が白いので白川通りとよばれています。白川という川があるわけではありません。</description>
		<dc:subject>photo</dc:subject>
		<dc:creator>SAITO Kei (mailto:saito@saito-art.com)</dc:creator>
		<dc:date>2005-09-07T22:24:00+09:00</dc:date>
		<content:encoded><![CDATA[<a href="/img/blog/050907a.jpg"><img src="/img/blog/050907b.jpg" width="250" height="168" alt="" /></a>
<p>
うちの近くの砂防ダムです。
</p>
<p><a href="http://saito-art.com/blog/blosxom.cgi/photo/dam.htm" class="seemore">続く...</a></p>

]]></content:encoded>
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	</item>
	<item rdf:about="http://saito-art.com/blog/blosxom.cgi/photo/midori.htm">
		<title>夏の終わりの緑</title>
		<link>http://saito-art.com/blog/blosxom.cgi/photo/midori.htm</link>
		<description>お気に入りのCanon7で撮った写真です。普通のコンパクトデジカメと違って焦点が合っていないところが良くボケるので面白いです。下の写真はちゃんと焦点が合っていないですが… Σ(^∇^;)</description>
		<dc:subject>photo</dc:subject>
		<dc:creator>SAITO Kei (mailto:saito@saito-art.com)</dc:creator>
		<dc:date>2005-09-06T12:22:00+09:00</dc:date>
		<content:encoded><![CDATA[<a href="/img/blog/050906c.jpg"><img src="/img/blog/050906d.jpg" width="250" height="168" alt="緑" /></a>
<p>
お気に入りのCanon7で撮った写真です。
</p>
<p><a href="http://saito-art.com/blog/blosxom.cgi/photo/midori.htm" class="seemore">続く...</a></p>

]]></content:encoded>
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	</item>
	<item rdf:about="http://saito-art.com/blog/blosxom.cgi/photo/amagozen.htm">
		<title>尼御前</title>
		<link>http://saito-art.com/blog/blosxom.cgi/photo/amagozen.htm</link>
		<description>友達と黒部ダムに行ってきました。途中で、尼御前サービスエリアに寄って、尼御前岬をちょっと散策しました。尼御前岬は粘土質の岸壁が波に削られて面白い形になっている海岸です。サービスエリアから出て一般道路を渡って海岸にいけるというのは面白いです。乗っていた軽自動車の調子がかなり悪かったため、ちょいと長めの休憩をとってエンジンを冷やしました。波に浸食されるだけでなく、岩の方からも水が染み出しているようです。表面に鍾乳洞のつららのようなものができていました。岩はかなりやわらかく、粘土にちかい泥岩といったところでしょうか。しかし客観的に見たら、景色を見るのでなく岩の方ばかりを見ている不審な三人組です。土木出身という共通点が意外なところで目に見える形で現れました。(-o-;岬の上側の芝生も手入れが行き届いていて綺麗でした。おまけもう少し進むと美川町を通ります。美川I.Cの数キロ手前にはこんな看板が立っています。美川町民のギャグセンスが光るこの看板、結構有名らしいです…。</description>
		<dc:subject>photo</dc:subject>
		<dc:creator>SAITO Kei (mailto:saito@saito-art.com)</dc:creator>
		<dc:date>2005-08-16T23:54:00+09:00</dc:date>
		<content:encoded><![CDATA[<a href="/img/blog/050816a.jpg"><img src="/img/blog/050816b.jpg" width="240" height="180" alt="尼御前" /></a>
<p>
友達と黒部ダムに行ってきました。
途中で、尼御前サービスエリアに寄って、尼御前岬をちょっと散策しました。
</p>
<p><a href="http://saito-art.com/blog/blosxom.cgi/photo/amagozen.htm" class="seemore">続く...</a></p>

]]></content:encoded>
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	</item>
	<item rdf:about="http://saito-art.com/blog/blosxom.cgi/shop/gulab.htm">
		<title>インド料理グラブ</title>
		<link>http://saito-art.com/blog/blosxom.cgi/shop/gulab.htm</link>
		<description>まだまだ暑いので、今度はインド料理です。大津パルコまで行ってきました。最初は近くのガラムマサラに行こうと思っていたのですが、混んでいたので思い切って滋賀県まで…。本格っぽいインド料理店で、店の前の案内にはこんな風に説明されています。インド人シェフが作るカレーは、チェンナイ(インド東海岸沿いの大都市)仕込みの本場の味。辛さはお好みに合わせて5段階でお選びいただけますので、どなたでもお気軽にご入店ください。インド人シェフが客席に面した窯でナンを焼いてくれます。さすが本場。ナンが売りのようですが、「ライスはおかわり自由」とあったので迷わずライスを選択。ウコンか何かで黄色くしてあるご飯でした。カレーの辛さは2倍を選びました。3倍くらいまでならいけそうです。最後にはチャイも出てきて満足しました。無糖で、袋入りの砂糖がついてくるのでミルクティーのようなものです。本場のチャイはもっと甘いと思いますが。リンク  インド料理グラブ＠ぐるなび  場所やメニューまで紹介されていますので、行ってみたいという方は見てみてください。</description>
		<dc:subject>shop</dc:subject>
		<dc:creator>SAITO Kei (mailto:saito@saito-art.com)</dc:creator>
		<dc:date>2005-07-20T21:35:00+09:00</dc:date>
		<content:encoded><![CDATA[<a href="/img/blog/050720a.jpg"><img src="/img/blog/050720b.jpg" width="240" height="180" alt="gulab" /></a>
<p>
まだまだ暑いので、今度はインド料理です。
大津パルコまで行ってきました。
</p>
<p><a href="http://saito-art.com/blog/blosxom.cgi/shop/gulab.htm" class="seemore">続く...</a></p>

]]></content:encoded>
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	<item rdf:about="http://saito-art.com/blog/blosxom.cgi/etc/ashanti.htm">
		<title>レストラン・アシャンティ</title>
		<link>http://saito-art.com/blog/blosxom.cgi/etc/ashanti.htm</link>
		<description>最近、いろんな現場でパソコンをいじる仕事をしています。今日は昼飯を食べようということになり、グルメガイドで近くの店を探しました。夏バテ気味だしさっぱりしたものがいい、などと言っていたのですが「アフリカ料理 アシャンティ」というのが目に留まり「アフリカ料理なら夏バテにも効く？」と思って行ってみました。外見はアフリカなノリというかむしろ胡散臭い感じでちょっと緊迫します。中に入ると黒人のオーナーが「おや、客がきたか？」といった風に出てきました。どれくらいやる気があるのか不明ですが、とにかく本格アフリカ料理のようです。中は落ち着いた雰囲気で、ちょいアフリカテイストなカフェのような感じです。ピアノとギターがおいてあったりして、晩に来たら面白そうです。この時間帯のやる気のなさも納得です。メニューも酒とかつまみ系のものが多いです。昼から飲むわけには行かないので、オーナーを呼んでランチセットみたいなものはないのか聞いてみると、「鶏肉のシチューをライスの上にかけたのが980円。」だそうです。もちろんそれを頼みます。で、出てきたのが冒頭の料理です。その間、おしゃべりしたり写真を撮ったりしてたので何の仕事をしてるのか聞かれました。グルメガイドではないですが、せっかくなのでこのブログで紹介しましょう。ちなみにこの料理はメニューにはないです。夏限定の料理だそうです。ドーナツ状に中央をくぼませたご飯に、鶏肉とパイナップルなどを煮たものを甘いあんかけ風に乗せて上に刻んだアーモンドを振りかけてあります。味は甘いし、濃度のある感じですが、意外とさっぱり食べられます。さすがアフリカ料理。食べ終わると、「コーヒーを入れましょうか」と。庶民な僕はすかさず「いくらですか？」「ランチのディスカウントで150円」。同時に奥から「コポコポ」というコーヒーメーカーの音が。「すでにいれてるやん…」。おいしくいただきました。最後に改めてチェックした看板のデザイン。かなりエスニックな雰囲気がかもし出されています。まあ、あのオーナーだったら許せますが。皆さんも機会があったらぜひどうぞ。味とオーナーのアフリカっぽさは保証します。あと、検索したら意外にもアシャンティのサイトがありました。結構パンチの効いたサイトです。経歴を見るとこの人、すごい人かもしれません。</description>
		<dc:subject>etc</dc:subject>
		<dc:creator>SAITO Kei (mailto:saito@saito-art.com)</dc:creator>
		<dc:date>2005-07-14T17:31:00+09:00</dc:date>
		<content:encoded><![CDATA[<a href="/img/blog/050714a.jpg"><img src="/img/blog/050714b.jpg" width="240" height="180" alt="アシャンティ" /></a>
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最近、いろんな現場でパソコンをいじる仕事をしています。
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今日は昼飯を食べようということになり、グルメガイドで近くの店を探しました。
夏バテ気味だしさっぱりしたものがいい、などと言っていたのですが「<strong>アフリカ料理 アシャンティ</strong>」というのが目に留まり「アフリカ料理なら夏バテにも効く？」と思って行ってみました。
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<p><a href="http://saito-art.com/blog/blosxom.cgi/etc/ashanti.htm" class="seemore">続く...</a></p>

]]></content:encoded>
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	</item>
	<item rdf:about="http://saito-art.com/blog/blosxom.cgi/etc/hikousen.htm">
		<title>飛行船</title>
		<link>http://saito-art.com/blog/blosxom.cgi/etc/hikousen.htm</link>
		<description>むかし、関東に住んでいた頃、フジカラーのロゴのついた飛行船をよく見たのですが、最近はぜんぜん見かけません。飛行船という特殊な航空装置とともに強烈に印象に残っています。どこへいったのでしょうか…。飛行船というのは、未来っぽくもあるし、昔の乗り物でもあるし、不思議な魅力がありますね。ちょっとググってみました。ツェッペリンNTちょいと長細めの飛行船です。最近はこの型が流行のようですが、僕が昔見たのはもっとずんぐりまるっこかったような気がします。1980年代初頭にフジフィルムの新しいロゴを宣伝するためにドイツで使われた飛行船が僕のイメージには近い感じです。時期的には合っていますが、日本での飛行船による宣伝のことは触れられていません。日本飛行船ツェッペリンNTを主に広告媒体としてアレンジする会社のようです。「ツェッペリンＮＴはいまどこに」を見ると、いつどこでツェッペリンNTを見られるかが分かります。関東中心ですね。「ＥＮＥＯＳ ＮＥＷ ヴィーゴ」キャンペーンなどに使われたようです。コニカミノルタなども協賛しています。今はシュガーレディーの宣伝してるようです。その他リンク  飛行船 ＠ Wikipedia  ツェッペリンNTの写真もありますね。  ツェッペリン ＠ Wikipedia  意外と飛行船の項目より充実しています。硬式飛行船一般をツェッペリンと呼ぶようです。</description>
		<dc:subject>etc</dc:subject>
		<dc:creator>SAITO Kei (mailto:saito@saito-art.com)</dc:creator>
		<dc:date>2005-07-13T23:49:00+09:00</dc:date>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
むかし、関東に住んでいた頃、フジカラーのロゴのついた飛行船をよく見たのですが、最近はぜんぜん見かけません。
飛行船という特殊な航空装置とともに強烈に印象に残っています。
どこへいったのでしょうか…。
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飛行船というのは、未来っぽくもあるし、昔の乗り物でもあるし、不思議な魅力がありますね。
ちょっとググってみました。
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<p><a href="http://saito-art.com/blog/blosxom.cgi/etc/hikousen.htm" class="seemore">続く...</a></p>

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	</item>
	<item rdf:about="http://saito-art.com/blog/blosxom.cgi/photo/inu.htm">
		<title>ちょっとかわいいかな。</title>
		<link>http://saito-art.com/blog/blosxom.cgi/photo/inu.htm</link>
		<description>と思った犬が、正面を向いたら…。「…。」あんましだった。という経験はありませんか？</description>
		<dc:subject>photo</dc:subject>
		<dc:creator>SAITO Kei (mailto:saito@saito-art.com)</dc:creator>
		<dc:date>2005-07-12T22:55:00+09:00</dc:date>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
と思った犬が、正面を向いたら…。
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<img src="/img/blog/050712a.jpg" width="250" height="287" alt="犬" />
<p><a href="http://saito-art.com/blog/blosxom.cgi/photo/inu.htm" class="seemore">続く...</a></p>

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	</item>
	<item rdf:about="http://saito-art.com/blog/blosxom.cgi/art/technique/nyshitagaki.htm">
		<title>「ニューヨーク」の下書き</title>
		<link>http://saito-art.com/blog/blosxom.cgi/art/technique/nyshitagaki.htm</link>
		<description>昨日掲載した「ニューヨーク」の下書きも少しお見せしましょう。とりあえず最初は元ネタの写真を見ながら鉛筆を動かしてみます。ただ見るのと描くために見るのは全く違います。じっくり見ていたつもりでも、描いてみると見逃していたものをいくつも発見するものです。この街灯とか、微妙に凝っています。確かにニューヨークっぽい街灯です。最終的には省略されるディティールですが、それを見ているか見ていないかでは大違いです。ディティールからだんだん視点を広げて構図が見える視点までくると、大体イメージは完成しています。ちなみに今、ビルの尖塔の左右を測ってみたらほぼ黄金比でした。消失点も大体同じような比率で、やっぱり黄金比は収まりが良いのでしょう。あとづけですが。あとは水彩絵の具による偶然性と戯れつつ、枚数を重ねるごとに完成イメージに漸近していくわけです。</description>
		<dc:subject>アート::technique</dc:subject>
		<dc:creator>SAITO Kei (mailto:saito@saito-art.com)</dc:creator>
		<dc:date>2005-07-11T23:17:00+09:00</dc:date>
		<content:encoded><![CDATA[<a href="/img/blog/050711a.jpg"><img src="/img/blog/050711b.jpg" width="250" height="266" alt="ニューヨーク" /></a>
<p><a href="http://saito-art.com/blog/blosxom.cgi/art/technique/nyshitagaki.htm" class="seemore">続く...</a></p>

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